こんばんは!
ご飯食べてお腹いっぱい、ご満悦なちょこひです。
来客時以外自炊は基本的にしないんですが、今日は珍しく納豆パスタ作りました。
残ってた大葉消費できたし!おいしかった!



肩の力を抜く

最近は技術であったり資格であったり
真面目系な記事が続いていたので

いや本来それが正解なんでしょうが・・・

今日はちょっと目線を変えてみようかと。

たまには肩の力抜いてもいいと思う。
というより私は肩の力抜いてボケーーーーーってしてる時間が
結構幸せに感じるタイプでして。

その幸福感を上げるには
やっぱり日々突っ走ることが必要だな〜と感じています。何事もメリハリ!

精神的にとっても弱く、それがすぐ身体に出るので、
体調ちょっとおかしくなるくらいに頑張ってから
何もしない日を作るとかなり満足します。健康にはよくないかもしれないけど知りません。

今日は肩の力抜く日!
雨降ってるしね!(関係ない)



形から入る

タイトル通り、「形から入ること」について今日は書いてみます。


「形から入る」って言葉、皆さんはどう感じますか?

状況によるかもしれませんが、

料理人目指して調理学校に入学したお祝いに高級包丁を贈る
美容師目指して美容学校に入学したお祝いにプロ仕様のハサミを買う

この文を読んで

入学したばかりでまだまだ素人なのに高級 / プロ仕様なんて
と思う人もいるでしょうし
これから頑張ってほしい、いいモチベになるだろうな
と思う人もいるでしょう。


あるいは自分が上記の文で入学した立場であれば

まだ素人だからいつか自分で必要になった時に買おう、そのために頑張ろう
と思う人もいれば
ついにスタートラインに立った、道具もある、これと一緒に頑張ろう
と思う人もいるでしょう。


わたしは後者です。
前者の考えもなくはないのですが、後者のパターンの方が自分には合っていて
うまくいくんだな、と思っています。

以下は経験談ですが

まだまだ難しい技術書を買ってみて、
わからない部分をその本で調べてみては自分の力不足を改めて認識して、
その悔しさがモチベとなって・・・

少し高いけど自分好みの食器を買って使ってみて
器と料理のレベルのちぐはぐさが悔しくて練習して・・・


私にとって、きっとモチベの根源は
悔しさ」なんだろうな。

蓄積した悔しさが多ければ多いほどやり遂げた時の達成感は大きい。
やり遂げるの定義が難しいところですが、
承認欲求が凄まじいので誰かに認められればやり遂げたことになる。と思う。

そしてその悔しさを与えてくれるものが身近にあったほうが
私の場合うまくいくのかな、とか。


自分を追い込んで何かに打ち込むのは得意・・・というか、
今までそうして色々なことを乗り越えてきているつもりなので、
(追い込みすぎて潰れたことは多々あれど)
自分を追い込むきっかけになる具体的な「もの」があったほうが
いいんだろうな、と思っています。

今のモチベは
・基本情報技術者試験の参考書
・詳解Swift
・FBで流れてくる技術関連の情報
そして
・新しく買った調理器具
・ちょっと綺麗になったキッチン
・疲れからくる偏頭痛
・ふくらはぎの筋肉痛(今日の3時間のショッピングで悲鳴あげてる、体力のなさ・・・)

ですかね。偏頭痛は結構辛いのでバファリン飲みます。


まとめ


後半真面目になりましたが、
最近考えていることはこんな感じです。

折れそうになった時、悔しさを自分に与えてさらに追い込んでジャンプする。
こう見ると相当ストイックですが、根が怠け者なのでこれくらいがちょうどいいのかも。

ひとまず、技術の勉強はスーパーハイパーウルトラスランプに入っている気がするので
なんとかしなきゃ。



ちょこひ